本文へスキップ

「エンジニアに向いていない」と悩んだ日々から、RubyKaigi登壇へ。小さな積み重ねが自分を遠くへ連れていく

発信元による要約

OSSの世界で活躍するエンジニアも、最初から突出した技術を持っていたわけではありません。RubyKaigi 2026への登壇やRuby本体へのコントリビューションなど、精力的に活動する神山 大智さんも、かつては伸び悩み、「自分はエンジニアに向いていない」とすら感じていたといいます。何をきっかけに、エンジニアとして飛躍できたのでしょうか。これまでの歩みを伺いました。「仕事で伸び悩んでいる」「OSS…

Findy Engineer Lab で記事全文を読む (新しいタブで開きます)

ニュース一覧に戻る

  • Findy Engineer Lab

    「自分にも話せることがある」エンジニアのアウトプットと登壇を後押しする“Speaker Bootcamp” イベント開催レポート

    ファインディは2026年9月15日、エンジニアが自身の経験や学びを言語化し、登壇・発信へ一歩踏み出すきっかけづくりを目的としたイベント「Speaker Bootcamp」を開催しました。 シリーズ第1回となる今回は、登壇にまつわる不安との向き合い方と、誰かの役に立つアウトプットのつくり方をテーマに、2名の登壇者によるセッションと、オープンスペース形式のワークショップを実施しました。本記事では、当…

    • IT業界
    • イベント・コミュニティ
  • Findy Engineer Lab

    エンジニアの日常業務を効率化!Claude Codeを「使うほど育つ」AI秘書にするノウハウ

    2026年9月17日開催のオンラインイベント「Claude Codeを『使うほど育つ』AI秘書にするノウハウ」のレポート。KDDIアジャイル開発センターのみのるんさんが、仕事の文脈を渡す「半自動化」と、事故を防ぐガードレールの設計を解説します。

    • IT業界
    • イベント・コミュニティ
  • Findy Engineer Lab

    気づいたら、20年。出くわすために余白をつくる、“やらない”という選択

    今回の「エンジニアたちの"やらないこと"リスト」は、視覚障害者向けスクリーンリーダー「NVDA」の日本語版に長く関わり、PyCon JP 2025では座長を務めた西本卓也(にしもつ)さん。多彩な経歴に見えますが、ご本人は「キャリアを構築してきたという実感はまったくない」といいます。にしもつさんが、結果として"やらないまま"にしてきたこととは。

    • IT業界
    • 日本語学習